主観と客観

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リーフのフェイスブックページにも書きましたが、先日写真撮影を行いました。

雑誌に載る用の写真の撮影です。

女性のモデルさんもお願いしたのですが、やっぱりモデルさんはすごいですね!笑顔が良くて、写真写りもいいです。

それに比べて僕ときたら、笑顔を作ろうとしても不自然になったり、写真写りが悪かったです。

カメラマンを友人にお願いしていたのですが、「笑顔がいやらしい!」と言われました。笑

撮影の途中で、どんな写真が撮れているのか確認したのですが、自分の笑顔や表情が不自然でしたね。

この時に思ったことが、自分のことを客観的に見ることって大事だな〜ということです。

自分自身の主観のイメージと、客観的に見た自分はやっぱり違います。

モデルの方は、自分の表情がどんな表情か?どうやれば写真写りが良くなるか?というのを、客観的にわかっていらっしゃると思います。

これは体づくりでも同じことが言えると思います。

自分ではトレーニングを頑張っていると思っても、客観的に見ればまだまだだったり、食事の内容がいいと思っていても、客観的に見れば食べ過ぎだったりすることもよくあります。

今はトレーニングや食事を自分で管理していますが、時々は自分自身もパーソナルトレーニングを定期的に受けないとな!と思いました。

コーチング的に言えば、主観には必ず「ストコーマ」というものがあります。「盲点」という意味です。

自分では見えていると思っても、盲点になっている部分は必ずあります。

時々は自分のことを客観的に見てもらって、チェックをすることが重要だな〜と感じた写真撮影でした。

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